年下の彼女が欲しい奴はワンステージ上の格を見せろ【3点だけ意識】

年下

年下の彼女が欲しい奴は意外とゴールが早い

年下の彼女が欲しいと悩んでいる人は結構多いです。

 

ぶっちゃけ、年下の彼女は非常にハードルが低いです。

出会うきっかけが同年齢が多いということを除けば、同年齢、年上よりも遥かに付き合いやすいのが年下の女性でしょう。

 

僕自身、年下の彼女と付き合った数は3人、告られた数は2人、告白して振られたのは2人、フレンドの数は1人、一夜の数は5人、と、かなり後輩から恩恵を受けています。

それは、まぁ僕が行動したからってのも勿論理由にはありますが、それ以上に「イケメンじゃなくても先輩だと2割増し」になっているからです。

その恩恵を受けて付き合えたり、いろいろな関係を築けているだけにすぎません。

 

なので、年下の彼女が欲しい人は、正しい戦略さえしっかりと持っていれば、素早く彼女を作ることも可能です。

意識すべき3つのポイントを紹介していきます。

年下の彼女が欲しい奴が意識すべきこと①ワンステージ上の格を見せる

まず、一番大事なのが「ワンステージ上の格を見せる」ということです。

見せる、というと「見せびらかす」みたいな風に捉えがちですが、それはまったくもって違います。

 

あなたの姿、発言、行動から「ワンステージ上の格」がふわりと「伝わる」という方が正しい表現ですね。

 

狩猟時代から、男は狩りに行き、女性は家族を守る、というのが慣わしでした。

男は、狩りでしっかり食料をとってこないと、家族を守れません。

なので、強い雄に雌は惹かれるのです。

それが、DNAの中にしっかりと刻み込まれています。

 

つまり、女性は本来DNAレベルで「頼りになる大人な男性に惹かれる」という性質を持っているのです。

そこがあなた自身の魅力にプラスして、「年上」として乗っかることで、年下の彼女が非常に作りやすくなります。

 

その年下の女性がまだ体感していないような世界を、会話や行動で、感じさせてあげます。

この場合「1個上のステージ」が好ましいです。

  • 中学生なら高校生(もしくは中2なら中3など、以下同様)
  • 高校生なら大学生
  • 大学生なら社会人
  • 部下なら上司

みたいねイメージですね。

 

ようは、年下の女性が、あなたのステージがリアルに想像でき、憧れをもつようなステージの年下の女性を狙うと、非常にマッチしやすいです。

逆にいうと、高校生の女性と、社会人が付き合うのは中々ハードルが高いですね。

 

年下の彼女が欲しい奴が意識すべきこと②食事は必ずおごる

年下の彼女が欲しい場合、デートなどの食事では必ず奢るようにしましょう。

 

これは年下の彼女が欲しい場合、少し金銭面で負担がかかりますが、それは致し方なし。

むしろ、お金の力で少し男らしさが増すなら、いいお金の使い方です。

奢る金を気にするなら、徹底的にレストランをリサーチしてリーズナブルな価格の店に行くなど、工夫をしましょ。

 

勿論、デートなどを重ねている場合は、何割か貰ってもいいと思いますし、実際に彼女になれば割り勘でも全然いいでしょう。

むしろ「奢られて当然」的なオーラを出す女性は、人間的に未熟で、将来性もないので遊び相手にはいいですが、彼女にするのはやめておくべきですね。

 

後、「お金を出してくれる先輩」みたいになってしまってないかも注意が非常に必要です。

僕の友達に、「必ずおごってくれるヤツ」みたいなレッテルを後輩から貼られている友達がいました。

 

残念ながら、そいつは金の羽振りがいいだけで、女性からは一向にモテていませんでした。

「金の使い時」が分かっていないからです。

そして年上としての格を金でしか見せず、今いる現状の悪口ばっかりを年下の女性に言ってました。

 

本人もこれには気づいていませんが、非常に悲しい末路です。

今もそいつはDで、彼女がいません。

あなたもそうならないようにだけ、注意しましょうね。

年下の彼女が欲しい奴が意識すべきこと③最初はあまり可愛くない女性から狙う

あなたが、イケメンで、もて男でない場合、この戦略は非常に有効です。

年下の彼女が欲しい場合、最初は「あまり可愛くない女性」を狙いに行く、ということです。

 

ぶっちゃけ、いくら年上ステータスを利用すると言っても、最初から可愛い年下の女性と付き合えると思ったら、大間違い。

現実そんな甘くないです。

 

僕ですら、ちょっとLINEや会話、飲みに行って、「あ、この子無理だな」と思ったら潔くひきまうsから。

 

しかし、後々の人生で、可愛い彼女、ランクが高い彼女を狙う為にも、1回目はある意味「練習」と割り切って、可愛くない、普通な、あまり持ててなさそうな年下の子を狙うのです。

そうすることで、彼女を作るハードルは下がります。

その、いわゆる普通な年下の女性とのアタックを練習することで、経験値を積むのです。

 

僕は中学時代、年下との関係がなく、彼女をつくるどころではありませんでした。

なので高校で、試行錯誤した経験があります。

高3の最後に初めて付き合った年下の彼女は、中の下でした。

一方本命で告白した、少し可愛い年下の女の子には振られました。

そんなものですww

しかし、その経験があってから、大学では可愛い年下の彼女をGETすることができたのです。

 

年下の彼女が欲しい場合、自分の現状、男としてのランクを客観的に把握して、ある程度の割り切りが必要。

むしろそうして付き合ったあまり可愛くない年下の彼女が、本気の恋愛に発展する可能性もあるし、フレンズになる可能性もあるし、あなたの人生にストーリーを残してくれるのですから。

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